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「ホウライエソ」

「ホウライエソ」

手描きTシャツ ¥8,000(税別) 学名「Chauliodus sloani」 深海生物の中では「悪役度No.1」な面構え。 「待ち伏せのハンター」とも呼ばれ、発行器に集まってくる獲物を、ガバっと跳ね上がるように開く顎と、長い牙でとらえる。 1000m以上の深海に生息する種が多い。

「タコクラゲ」

「タコクラゲ」

手描きTシャツ ¥8,000(税別) 学名「Mastigias papua」 丸い姿が第人気! 刺胞動物なので刺胞はあるが毒は弱い。餌も与えれば食べるが、体内に 共生藻を持っており、光合成によっても栄養を取ることが可能。 自然海のタコクラゲは明るいところに集まり、水槽内でも光合成を助ける ために強い照明を当てて飼育する。

「ジョルダンヒレナガチョウチンアンコウ」

「ジョルダンヒレナガチョウチンアンコウ」

手描きTシャツ ¥8,000 (税込) 学名「Caulophryne jordani」 (ヒレナガ目チョウチンアンコウ科) 長い側線器官を持ち、わずかな水の振動も感知する。描かれているのはメスで約25cm、オスは数センチで、メスと出会うとその体にかみつきメスの体と一体化し、メスから栄養を受け取ることで内臓などを失ってゆく。(メスが産卵するタイミングに備える精子バンクとなる)イラストの左下部分にかみついたオスが描かれている。

「リュウグウノツカイ」

「リュウグウノツカイ」

手描きTシャツ ¥8,000(税別) 学名「Regalecus glesne Ascanius」(国立科学博物館による) 深海魚の大御所。人魚のモデルになったといわれるほど、背びれを波打たせて美しく泳ぐ。太刀魚のように縦に泳いでいる姿がよく観察されている。大きい種類のものだと10Mほどになることも。 Tシャツ背面部分に手描きされています。

「ミツマタヤリウオ」

「ミツマタヤリウオ」

手描きTシャツ ¥8,000(税別) 学名「Idiacanthus antrostomus」 驚異の生態! ワニトカゲギス目ミツマタヤリウオ科で、描かれているのはメス(50㎝・顎に発行器)。オスは小さく(8㎝・眼の後ろに発行器)、一度きりの繁殖で死んでしまうといわれている。 泳ぐときは体をまっすぐにして尾びれだけで泳ぐ。 最大の特徴は、幼体の形(右上)。眼が左右にぐんと伸びていて、成長すると 眼窩に収まり成体の形になるといわれている。この形が「海の神ポセイドン」の 持つ三又槍に似ていることから名づけられた。

「アマクサクラゲ」

「アマクサクラゲ」

手描きTシャツ ¥8,000(税込) 学名「Sanderia malayensis」 8月に天草周辺で多くみられるのが名前の由来。クラゲを食べるクラゲだが、同じ種は食べない。自種と他種を区別できる。4本の口腕があり、その中央に口がある。 非常にエレガントな口腕を持つ。 自然界でポリプが見つかっているのはサツマハオリムシについていたもののみ。 。

「スケーリフット」

「スケーリフット」

プリントTシャツ ¥5,000(税別) 学名「Chrysomallon squamiferum」 金属(硫化鉄)でできた鱗を体に持つ深海生物。横にいるのはカイレイツノナシオハラエビ。 黒スケ・白スケ・ドラスケなどの近縁種も発見されている お手頃なプリント製版のTシャツです。 背面左下に印刷。 。

「クラゲフォトスタンド」

「クラゲフォトスタンド」

¥3,000(税別) はがきサイズのガラス製。お名前を英字筆記体で入れることが可能です。 。

「クラゲグラス」

「クラゲグラス」

手彫りオリジナルグラス ¥2,000(税別) 手彫りオリジナルでクラゲが入ります。 名前を英字筆記体で入れることも出来ます。 。

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